絵本らいぶ

講座終了後は・・・

2005-07-10


読み聞かせ講座を開催している2つの会場で約40名位が学んでいます、1つはおやじもすでに終了しました。
数年前からこの講座は開かれているらしいのですが年40人が全てどこかで読み聞かせを実施しているとものすごい事になりますよね、1人が毎週1回どこかの小学校にいけば40校が同時に読み聞かせをする事になります。
はたして受講生のその後はどうなっているのか興味あるところです、実は自分も講座終了後はどうするか・・・やはり学んだものは実践したいのが人の常、そろそろその事を考えないといかんなーと思った次第です。

合計 32 , 本日 1 


コメント3件

 donburakokko | 2005.07.12 17:31

わが図書館では、読み聞かせ講座終了後は、図書館が、読み聞かせも含めて児童文化に関わるグループの紹介をしていたのですが、そんな企画が実は最後にあるなんてことはないのでしょうか?
ボランティアセンターに登録のグループに行ったり、現在活動している図書館の読み聞かせグループに入ったり・・・自力で活動されてる方もいましたね。みな道はさまざまといったところでした。

 mikapapa | 2005.07.12 19:48

なんなら、やりますか、
「おやじのお話玉手箱」とでも題して、
どっか、出向きましょうか?
ふくちゃんって、活動エリアはどこになるんですか?

 ふくちゃん | 2005.07.12 22:15

「おやじのお話玉手箱」
いいですねーいただきましょうそのタイトル。
しかし近くて遠いネットの世界、こちらは新潟市に
住んでいるものでたぶん皆さんの地域とはちと遠い
ような気がします・・・
講座主催図書館が受講者にはその図書館での読み聞
かせボランティアを望んでいるようですし各地区図
書館にも多くのボランティアグループが活動してい
るようです。
それらの中に入り読み聞かせをやらせてもらうのが
一番良いのかも知れませんが、そこはおやじ道、出
来れば「すき間産業」のごとく多くのグループがや
らなそうな所や時間で出来たらいいかなーなどと
思っているわけです、甘いですかねー・・・

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