お見舞い状
土曜日のハードな仕事を終え帰ってきてから熱を測ったら38.5分でした
何とか仕事をやり終えたのですが帰宅したらバタンキュでした
夜中にふとんをどっさりかぶり暖かくして汗をかいて何度も下着をかえたら朝方には37.0度までさがり事なきを得ました。
しかし喉の痛みと頭痛はひどくどう考えても絵本読みに行っている場合でなく、まして子ども達に風邪を移したりしたら大変です、明日の絵本読みは休ませていただきますと保育園にFAXをしたら子ども達からお見舞いのFAXが届きました、う〜んなんてやさしいのでしょう感激です、2回目にして病欠では情けないのですがやむを得ません。
子ども達ー来週は絶対行くからねー待っててね。
三歳未満はむずかしい
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子育て支援施設での読み聞かせをしました
三歳未満児だけのこどもたちです、大変でした何をどうしたら良いのでしょう。
これは保育士の世界ですかねー絵本もお話ものはさけて選びました
読んでいるうちにみんなてんでばらばらなことを始めるし、当たり前です
がこどもですからねー
おかーさん達が緊張して読むこちらを気遣い真剣にきいてくれたのがせめてもの救いでした
http://blog.livedoor.jp/fukuchan117/
ほんとのほんとのデビュー
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読み聞かせ講座 体験読み聞かせ 読み聞かせ現場の開拓の営業
定期笑み聞かせ場所の確保 打合せと続いた日々 本日「絵本ライブ」が始まりましたほんとーのデビューです、初日の自己採点は85点まずは無難にデビューと言えると思います。
こどもたちの絵本を見る目、すーと絵本の世界に入るこどもたち自分も主人公と一緒になりはらはらどきどき、次のページが待ちきれなく絵本の横に回り込むこども、とても楽しそうでした
終わって部屋を出る時はみんなでバイバイをしてくれて、また来週ーと帰ってきました
ポケットに入れて録音したメモリーテレコを聞きながらこれを書いていますが雰囲気が良く入っています、まずは初日終了です
詳細はこちら
http://blog.livedoor.jp/fukuchan117/
十二指腸潰瘍
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ここのところ持病の十二指腸潰瘍が疼いてたまりません。
そうです、いよいよ読み聞かせが始まります、次の火曜日なんです、紹介してもらった市立保育園がほんとのデビューになります。
いくつかの本を見ているのですがほんとにこの話で良いのかと心配になってしまいます、それでも実際に声を出して読んでみると結構面白く感じてしまうのは不思議です。
最初は年長組が良いでしょうとの配慮もあり、さらに保育園を紹介してくれた人も聞きに来ると言うことでかなりなプレッシャーです・・・
で、その三日後は三歳児以下の子どもたちの施設での読み聞かせ、こっちはもっと難しそうです、ストーリーのある本はなかなか厳しいらし・・・
あぁー潰瘍が・・・
週1回の読み聞かせ
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紹介してもらった市立保育園の園長先生と打合せをしてきました、そして来週から週1回読み聞かせに通うことになりました
その保育園はとても絵本に親しんでいるところで園長先生始め他の保育士のかたもとても絵本に親しんでいるようです
園長先生の計らいで最初は年長組が良いでしょうとのことで、ちょうどその組で担任が絵本を読むところを見学させていただき、さらに「来週この人が絵本を読みに来てくれるよ、何を読んでくれるかな」と紹介してもらい子どもたちからも歓迎してもらいました、おおーかなり感動ものです、20人以上の子どもたちから注目されたのです。
第1回は何を読もうか・・・一冊は「お月さま・・・」に決めてますがその他はこれから選びます、がぜん選書も楽しくなりました、園長の言葉で
「自分たち保育士が選ぶ絵本と外部のひとから選んでもらうのはまた違ったものを選んでくれる楽しみがある」 なかなか味のあるセリフでした