さーすが!!
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「子育て支援センター」に打ち合わせに行ってきました。
本日は開館日ではなかったのですが、代表と図書担当のお二人が応対をしてくれました、いろいろ話をさせてもらい合い通じるところがあったようで11月11日に読み聞かせをやらせてもらうこととなりました。
こちらは入園前の子どもたちばかりと言うことで施設の蔵書を何冊かかりてきてそれを読むことになりました、読み聞かせ口座の実習では3歳未満児はいなかったのでいきなりの本番が小さな子どもたちの前になりました
ストーリーのある話はまだ難しいとのアドバイスもあり擬音中心の絵本を選びました。
図書担当の母親は自分のこどもをつれて来ていたのでこどもにせがまれ打ち合わせの合間に絵本を読んであげていました、それがまたなんと上手なことか、こちらもこどもと一緒に聞きほれてしまいました。
自分のこどもだと言うことを差し引いても愛情たっぷりの話し方です、そしてとても楽しそうに読んであげています・・・こりぁのっけからえらいプレッシャーです、そんな人の前で読むなんて・・・
でもヒントをもらったようで助かりました、それにしても代表の人といい図書担当の人といい、とても輝いている母親でしたねーそんな母親の子どもたちはとても幸せですねー 絵本があらたな世界を見せてくれました
すごい展開に
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灯台なんとかでこの人を忘れていました、元保育士でさまざま活動をしている知人がいたのです、子ども達と共に幾年月過した人です、絵本についてもいろいろアドバイスをいただきました。
読み聞かせ現場を捜していることを話したら二つ返事で知りあいの保育園の園長先生を紹介してもらい来週打合せにいくことになりました、いきなり「読んでもらってもいいですよ」と言われたのですがとりあえず打合せに行かせてもらうことになりました。
これで二ヶ所で読み聞かせが出来ることになるかもしれません、すごい展開になってきました。
アポなし営業
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近所の学童保育所に知人が勤めていたことを思い出し突然アポなしで訪問してみました。
残念ながら知人はすでに退職したらしく、いなかっので「読み聞かせ修行人」の名刺を出し「読み聞かせのボランティアは必要ありませんでしょうか?」などといきなりきりだしました。
そこでは指導員?が担当しているらしく「特に必要ありません」とのことでした、突然へんなおやじがそんな事を言っても「変な人」が来た、と思われてしまったようです。
やはりアポなしはまずかったなー いやー仕事の営業より苦労しそうな今日この頃でした
準備
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お願いする「子育て支援施設」は入園前の子どもたちが中心と言うことで
選書手引書を参考にして選んでみました
「きょうりゅう きょうりゅう」「でてこい でてこい」「おにぎり」
「わんわん わんわん」「「お月さまってどんなあじ?」などを用意しました。「お月さま・・」は自分でもなかなか面白い本だと思います、月をかじってみるなんて、ナイスな発想ではないですか?いまや兎もめったに月には登場しなくなったし、初ステージはこの本を一押しで持って行こうと思います。
きましたー
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先日初めての飛込み営業をした当地の子育て支援施設の代表さんから電話がきました、先日は会えなかったのですが今週末に運営会議のようなものがあるので出席してみませんか?さらに11月初めに絵本を読んで見ますか?
とのお話でした。
おおおー苦節?年ついに出番が来そうです、本当にデビューするかも知りません!!!