「パパと絵本de子育て参加の会」
代表

絵本楽語家・福島はるおの
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絵本楽語家 福島はるお

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またもや

2005-12-09

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今日は子育て支援施設の月1回の絵本読みの日だったのですがまたもや一昨日から喉の奥が痛くなり食事をするときにもつらいので声もあまり出したくなく、やむなくお休みをさせてもらいました、どうも三歳未満児方面は鬼門でしょうか。
で、昨日四年ぶりに近所の耳鼻科に行ってきました、久しぶりなので少し待合室の風景がかわり何と「ネクストシート」が置かれていました。
次に診察室に入る人が座る椅子らしいのですが特に立派な訳でもなく他の長椅子より座り心地が悪そうなのは謎です、でも待っている患者さんが少ない時には使用しないようです、自分の番になったら二〜三人しかいないのでネクストシートへの案内はありませんでした。
突然メロディーが待合室に鳴り響き携帯かなと思ったら、何となんと体温計が時間になると鳴るのです「めーりさんのひつじひつじ・・・」のメロディーです、ひょっとしたら自分もあの体温計を使わされるのかなー何ておもっていたらやはり看護士さんが「熱を測って下さい」とメーリさんのひつじを持ってきました
結局自分の体からもメロディーが鳴り響き大人用くらいないのかとちょっぴり恥ずかしい体験でした。
診察は喉の奥の方という事でカメラを鼻からいれて見てもらいましたが喉には特に腫れはなく、とりあえず薬をもらいましたが四日飲んでも治らなければ食道なので消化器科に行ってくださいと言われビビって帰ってきました。
来週の火曜日は保育園に行かないと・・・それまで治って欲しい


年小組さん

2005-12-06

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今日は保育園の年小さんへの絵本読みでした
今までは園につくと事務室に行き先生からお茶などだしてもらい「今日はどんな絵本ですか?」などと言う話をしてからいざ出陣だったのですが、今日は園長先生もお留守と言うことでいきなり年小さんの組に案内されました
あいさつのあと「今日のおやつはなんだったかなー」
        「おでんー」
       「おーふくちゃんもたべたかったなー」
などのやりとりのあと読みました、終了後先生がお茶と一緒におやつのオデンをだしてくれ催促してみたいで照れましたねーごちそうさまでした。
来週は二歳児の組での絵本読みをさせてもらうことになりましたこれはまたピンチかも・・・
詳細はこちら
http://blog.livedoor.jp/fukuchan117/
 


いいな〜

2005-11-29

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三週間ぶりの保育園での絵本よみにいってきました
久しぶりなので緊張しながら出向いたのですが部屋に入ったらこどもたちが暖かく迎えてくれたのでほっとしました
いやー子ども達は元気です、今日は年中組さんだったので先回の年長さんとは違うかなと思ったのですがちゃんとこちらの話すことも聞いてくれたし楽しめました
そう言えばお見舞いFAXをくれた年長組さんにお礼を言ってくるのを忘れてしまった、ごめんねー
お話ライブ100回まで残り97回です(笑)
http://blog.livedoor.jp/fukuchan117/


ようやく

2005-11-27

自分の周りも気がつけば結構風邪をひいている人達がいましたようやく日常の生活・仕事のペースになりましたがまだ喉が本調子ではないです、就寝時はマスク、外出後はうがいが欠かせません。
そんな状態ですがさすがに3週連続絵本読みを休むわけにも行かず明後日は保育園の絵本よみに行きます、初回をやったら二週休みでは信用がた落ちかも知れません・・・
「そんなに気合いいれてやるとつまずくぞ」と神様の戒めかもなどと普段思った事もない事を自分に言い聞かせ納得しています
今回選んだ本は「でこちゃん」「とのさまのひげ」どちらもユーモラスなストーリー?で病み上がりの自分も楽しめるかもの内容ですが、はたして子ども達はどうかなー


入院

2005-11-17

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一度下がったかに見えた熱がぶり返しました
どうにも我慢ならず午前二時病院に行きました
何と熱は40度になっていました、お願いして2日ほど入院をさせてもらうこととなりました、どうしても家にいると仕事の電話やらで休んでいられないからです。
当直のドクターがとても親切で自己紹介に始まり、問診が始まり、現在の症状の説明、治療方針ときて説明了解書にサイン、次に看護士さんの出番でこれまた親切な人で入院に関しての各種書類の記入を教えてくれます
次つぎにくりだされる書類に「もーいいから早く横にさせてくれー」と頭の中で叫んでみたものの高熱で言葉さえ出ず、ただだまって頷き書類にただでさえ下手な字なのにいっそう下手なサインなどをしてようやく部屋に案内してもらいました
座薬と点滴を打ってもらい熱はさがりましたが喉の痛みはまだ治りません
抗生剤をいれて様子を見る事にしました
「寝ては幻起きてはうつつ」だったか忘れたがそんな状態で二泊をしてきて今ほど帰宅いたしました、お土産に五日分の薬をどっさりもらってきました、さすがに「大きな包みと小さな包みのどっちが良い」とはきかれませんでしたけど
新築移転したこの地域病院10数年前に同じように三日間入院したことがあるのですが新しいこともありずいぶん変わっていました、その1つが食事です、病院食というとまずいのが当たり前の時代と打って変わりさすが新潟、ご飯がまず美味しい、家のご飯より美味しいかと思うほどです、たぶん新しい大量の炊飯技術の向上があったのでしょう。
おかずも全4食ともうまい、喉の痛みも何のその全て平らげておかわりを願いたいくらいでした、これなら病院の隣に「栄養士がつくるおいしく安心な定食屋」をオープンしても成功するかもなどと思ったくらいです
こんなあんなで来週の絵本読みも無理かなー こどもたちごめんなー